Company

辻プラントについて

Group全18社のネットワーク

『お客様のために、私たちは一つになる』

現在、私たちは道内各地域に根ざした多様な強みを持つグループ企業を擁し、設計・製作から施工・メンテナンスに至るまで、迅速かつ細やかに対応できる強固なネットワークを確立しています。
これからもプラント関連カンパニーとしてグループの総合力を結集し、さまざまな仕事を通じて人と人との心豊かなコミュニケーションと地域社会の発展に貢献してまいります。

技術で支える。信頼で応える。
創業以来培った経験と技術力で、
地域社会に安心と価値を届けます。

『お客様のために、私たちは一つになる』

1990年平成2年
  • 4月有限会社辻環境開発創立。地域密着型のプラント関連工事業を開始。
  • 5月社名を有限会社辻プラントに変更。 プラント関連に特化した工事業を北海道内全域に展開。
2005年平成17年
  • 4月プラント事業の他、生活関連事業部、アウトソーシング事業部、リフォーム事業部を創設。
2006年平成18年
  • 3月株式会社協和機工製作所がグループに参入、小型~大型各種製作物の設計、製作、加工の受注を開始。
2009年平成21年
  • 6月全事業部の統廃合を行い、プラント事業部に集約。札幌市白市区に川下サテライト(第三工場)を開設し、大型製作部門を創設
  • 9月創業者である辻信太郎が会長職に就任、グループ全体の統括、最高経営責任を担い、新たに末田肇が社長に就任。第二次創世記が始まる。
2011年平成23年
  • 11月旭川市に旭川事業所を開設。 旭川~北見地区エリアをカバー。※2016年3月に社名を株式会社旭川協和としグループ内独立を果たす
2013年平成25年
  • 1月留萌エリア最大規模の留萌開発機工㈱がグループに参入。道央~道北エリアをフルカバー。グループで道内全域の対応が可能に。また、生産能力が大幅にアップ。
2014年平成26年
  • 5月総合商社の株式会社アルファクラフト(現・株式会社アルファ北海道)が物販部門としてグループに参入。各種建設、プラント、土木資材のグループ内調達が可能に。
  • 5月㈱辻プラント社長 末田肇が他グループ企業経営に参画、新たに佐々木祐司が社長に就任。第三次体制の構築が始まる。
2015年平成27年
  • 8月旭川、道北エリアの更なる受注拡大のため、株式会社新和工機(現・株式会社統建)がグループに参入
  • 9月グループ内企業全11社が揃い、創業者辻信太郎会長、佐々木祐司社長を中心に再スタートを切る。
2016年平成28年
  • 3月株式会社旭川協和が独立採算となり、グループ内全12社が出揃い、全てを刷新。新体制の外郭が出来上がる。
  • 10月受注量増加に対応すべく、旭川市に道北、旭川エリアを統括マネジメントする株式会社新生商事を開設。
2018年平成30年
  • 9月辻プラント工事部長 後藤範和が取締役常務に就任。もう一人のトップとして辻プラント全体を統括する。
2019年令和元年
  • 3月札幌市白石区で三友鉄工株式会社を新たに設立、佐々木祐司が代表取締役となる。
  • 5月佐々木祐司が代表権を有する社長になり、会長辻信太郎との共同代表となる。
2020年令和2年
  • 12月道東釧路、白糠町の株式会社明作がグループに参入、全17社となる。
2021年令和3年
  • 5月札幌市に工場を開設し更なる受注体制強化を図る。

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